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木のぬくもり

木は生きています。だから人に優しい。快適なんです。 何十年も、家族が健康的でいられる暮らしをしませんか?
日本の先人達は古くから木を大切に使い家造りを行っています。
職人が長く培った工法で建築する、やさしく、ぬくもりがあり、そして力もち。この木の魅力をご紹介いたします。

住宅などの お問い合わせ先 沖縄 住宅 お問い合わせ先

(有)大協建設
沖縄県中頭郡読谷村
字高志保1508-1

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木のちから・技と品質

木の不思議なちから

身近にある木も科学的な目線で見ると非常に優れた素材である事が分かります。
よく知ると木造住宅が地震に強く、断熱性、強度、耐熱性にに優れた優秀な建築である事が分かります。
木は健康にいい!
木は健康にいい木の飼育箱、鉄の飼育箱、コンクリートの飼育箱でマウスを飼育してみる実験によると、生まれたマウスの23日間の生存率を調べてみると大きな差が出ました。
木の飼育箱の子マウスは85.1%が生存。
鉄の飼育箱では41.0%の生存率。
コンクリートの飼育箱ではわずか6.9%となりました。
マウスの実験結果が、人間にそのまま当てはまるとは言えませんが、まったく影響が無いとも断言できません。
地震に強い
木は鉄よりも強い
耐震性能に優れた木造住宅アメリカの大地震のとき、壊滅的な中、コンクリート製の地下室の上にある、木造4階建ての更正施設住宅がガラス1枚割れていないで残っていたそうです。
アメリカでは、木造が地震に強いという事が常識になっていて、地震保険料が木造住宅は、鉄筋コンクリート住宅の5分の1となっています。
伸縮強度に優れた木造住宅同じ厚さの「木」「鉄」「コンクリート」を比べると「木」は「鉄」の4倍以上の引っ張りの強さを、「コンクリート」の5倍以上の圧縮の強さを備えています。
木造では、コンクリートや、鉄でつくるより、軽くて強い家が造る事ができます。地震などの振動エネルギーは、その建物の重量を比例します。日本のような、地震が多い場所では木の家は安心して住む事ができます。
断熱効果
熱にも強い
断熱効果に優れた木造住宅木は、鉄やコンクリートに比べて、熱を逃がしにくい性質を持っています。
同じ断熱効果を持たせるためには、コンクリートの壁は2Mも厚さが必要になってしまいます。木はなんと約20倍の断熱効果なんです。
熱に強い木造住宅また、鉄は加熱すると急激に、強度の低下が起こります。鉄が熱を伝える度合い(熱伝率)は木材のスギと比較すると、483倍も早いんです。
もし火災が起きたとき鉄骨を使った建物の場合、構造から強度を失い、崩壊してしまいます。アメリカでは、建築の材料を木材は良いが、鉄骨の使用を認めない州があったり、非常階段を木造で推奨したりする州があります。

工法紹介

軸組工法の木造住宅工法は、在来軸組工法を採用しています。高耐久・高耐震・高齢化対応など、随所にその高性能な仕様を配し、断熱構造でも省エネ化を実現しています。
エコ住宅と呼ぶに相応しい未来を見据えた住宅です。

厳選材料

高品質の木造住宅材料は厳選された、樹齢平均50年相等のスギ材を使用しています。厳しい検査を通過した品質の高い木材と、精密な加工技術で、伝統的な木の良さと現代的な建築の融合を実現させています。

高精度な加工技術

主要材料の95%を工場加工によるプレカット材を使用する事で、精度の高い住まいを短期間の工期でご提供します。
高精度プレカット材の木造住宅高精度プレカット材の木造住宅

基礎・補強金物

従来の布基礎と底盤基礎とを連結したベタ基礎(鉄筋コンクリート造)を採用することにより、強度を増しました。高耐久仕様で基礎高さを40cm以上にすることによって通気性が大変良くなり、また防湿シートを敷き込む事により湿気を防ぎます。
さらに耐震性・耐風圧を考慮し、耐久性を高めています。
基礎・補強金物基礎・補強金物

インテリア

木の持つぬくもりを生かした内装をベースに設計しています。
また、高齢者、障害者の方にも配慮した、バリアフリー住宅で、シックハウス等の問題も対策が施されており、安心して暮らす事の出来る住宅です。
木造住宅 レキオホーム紹介
木造住宅 レキオホーム インテリアデザイン木造住宅 レキオホーム インテリアデザイン

着工から建方まで

①起工式>②基礎工事>③建方>④建方完了

木造住宅で気になること

Q:シロアリが不安
Q:台風・地震が不安
シロアリが不安A:ご安心ください。特に発生しやすい土台部分や、湿気のたまり易い箇所では木部に防腐処理を施します。また構造材は防虫処理を施し、シロアリの脅威から住宅を守ります。 台風・地震が不安A:木造住宅は、台風などの風による横からの圧力、屋根材などの上からの圧力、地震などの左右からの圧力を土台・柱・梁へと分散して建物全体でエネルギーを吸収します。木材の持つ柔軟性を最大限に生かしているので安全です。
Q:プレカットとは?
Q:ダニ・カビの発生は大丈夫?
プレカットとは?A:日本の木造建築の伝統工法である在来軸組工法。その構造材の加工は、これまで大工さんが墨付けをして手作業で行ってきましたが、この加工を高能率の機械に置き換え工場で行うのをプレカットと読んでいます。0.5ミリ単位の切削により仕上がりの精度が向上。
手加工の1.5倍の強度で建物の堅ろう性、耐久性もアップしました。
ダニ・カビの発生は大丈夫?木材は、一度切られても生き続けます。そのため、木は自然のエアコンの役割を果たし、湿度の高いとき、水分を吸収し、乾燥しているとき、水分を放出します。
常に空気の状態を最良にしておける為、ダニやカビの発生を防ぎます。 高温多湿の日本の気候に最適な材料といえます。
Q:住宅の引渡しについて
Q:性能保証住宅とは?
住宅の引渡しについてA:一般の「木造住宅」の瑕疵担保保証期間が通常1~2年なのに対し「高耐久性木造住宅」では最長10年間その性能が保証されます。住宅の部位によって保証期間が異なりますが1~2年間の短期保証期間と最長10年間の長期保証が定められています。 性能保証住宅とは?A:信頼できる検査員による2度の現場検査「高耐久性木造住宅」の施工は「住宅性能保証制度」の登録業者が行います。また、都道府県から推薦を受け、機構が委任している信頼できる検査員が基礎工事と屋根工事の2回に渡り、住宅の強度・耐久性能上、重要な部分をチェックします。

木造住宅 レキオホーム紹介

さらに低コスト高品質の安心して暮らせる住宅のご紹介ページをご覧ください。
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