変わりゆく暮らしに、 ずっと寄り添う家。

私たち大協建設は、まだ沖縄にRC住宅がほとんどだった頃から、
木造住宅の可能性を信じて取り組んできました。
木の家には、やわらかさやあたたかさ、そして変化に対応できるしなやかさがあります。
だからこそ、家族の暮らしに寄り添いながら、長く心地よく過ごせる住まいをつくれるのです。
沖縄という土地に合った住まいを、これからも私たちは丁寧に届けていきます。

お子さまの成長や独立、二人暮らしへの変化、介護が必要になる将来…。暮らし方は、時間とともに少しずつ変わっていきます。木造住宅は、間取りの変更やリフォームがしやすいため、そうした変化にやさしく対応できます。
今も、未来も、 ちょうどいい 暮らしができる家。

平屋でゆったりとした庭付きの暮らしを楽しめるのも、レキオホームの家の魅力です。週末には家族でバーベキューをしたり、庭に花を植えてガーデニングを楽しんだり。小さな家庭菜園で育てた野菜が、食卓に並ぶこともあるかもしれません。

家の中だけでなく、屋外の空間まで暮らしの一部としてデザインすることで、日々の暮らしがもっと豊かになります。「今」の快適さだけでなく、「これから」も安心して暮らせる家。それが、レキオホームの家づくりです。

高温多湿や強い台風など、沖縄特有の気候をふまえた家づくりを大切にしています。
風通しや断熱性を考えた設計、耐久性に優れた構造、地域に合った素材選び…。
どれも、快適に暮らし続けるために欠かせない工夫です。
レキオホームの家は、見えない部分までしっかりこだわっています。