
こんにちは。
沖縄で木造住宅ブランド「レキオホーム」をご提案する大協建設です。
私たちは、まだ沖縄に鉄筋コンクリート造(以降:RC住宅)がほとんどだった頃から、沖縄の気候風土にあった木造住宅技術を磨き、手掛けてきました。
今回は、そんな大協建設についてご紹介します!
木の良さを生かした木造住宅
「レキオホーム」をいち早く展開

台風が多く、暑さが厳しい沖縄の気候風土もあって、かつて家を建てるといえば「RC住宅」が主流でした。頑丈なRC住宅ですが、建築コストが高くなったり、通気性が悪かったりといったデメリットもあります。
そこで大協建設では、まだRC住宅がほとんどだった20年前から木造住宅に注目。本土で木造住宅の高い技術を学び、高品質の木材を使った沖縄の風土に合う台風・白アリに強い木造住宅ブランド「レキオホーム」を展開することにしたのです。
「レキオホーム」が目指すのは、「どんな家を建てたいか」ではなく「どんな家庭を築いていきたいか」を大切にする、ご家族のライフスタイルに合わせた家づくりです。
公共工事の実績も多数!
ノウハウを生かした高い技術

大協建設は、住宅建築のほかにも、多くの公共工事、建築、土木工事の実績があります。
例えば読谷村地域振興センターや名護高等学校、村道中央残波線など、もしかしたら皆さんも利用されたことがある施設かもしれませんね。
公共工事と一般住宅の規模は大きく違いますが、技術はいずれにも生かすことができます。
私たちは、公共工事、建築、土木工事で培ってきた技術を社内で共有し、一般住宅の外構や地盤改良などの技術を高めることで、より高品質の住宅をお届けすることができているのです!
沖縄で木造住宅の家づくりならレキオホームへ
RC住宅に比べて工期が短く、コストを抑えてマイホームが持てる「レキオホーム」。
夏は涼しく、冬は暖かく、台風にも強い沖縄の風土に合った木造住宅をご提案します。沖縄で家づくりを検討されている方は、ぜひお気軽にご相談ください。