
こんにちは。
沖縄で木造住宅ブランド「レキオホーム」をご提案する大協建設です。
私たちは、まだ沖縄にRC住宅がほとんどだった頃から、沖縄の気候風土にあった木造住宅技術を磨き、手掛けてきました。
そんな私たちについて少しでも身近に感じていただきたいとの思いで、スタッフ1名ずつのインタビューをお届けします。
記念すべき1回目のインタビューは、代表取締役社長の宮城亮です。
社長インタビュー
早速ですが、宮城社長の普段のお仕事について教えてください。
社長として、木造住宅「レキオホーム」のほか、公共事業や土木工事など、会社が携わる事業全般に携わっています。「レキオホーム」の完成見学会がある際には、私も現地にお伺いして、ご見学に来てくださったお客さまと直接お話をして、木造住宅の魅力をお伝えしたり、疑問やご質問にお答えしたりすることもあります。
宮城社長がお仕事でやりがいを感じるのはどんなときでしょうか。
完成した家をお引き渡しした時にお客さまが満足して、喜んでいる姿を見るのはやはりやりがいを感じる瞬間です。それ以外だと、ご契約が決まったときです。「これから家づくりを頑張ろう!」とワクワクして気合が入っているお客さまを見て、こちらもしっかりサポートしていこうと思います。お客さまと一緒に、家づくりを楽しめるのがうれしいんですね。
宮城社長から見て、「レキオホーム」の良さは何だと思いますか。

「ご要望」をしっかり叶える家づくりができる点だと考えています。大きな買い物である家づくりは、間取りや設備などさまざまな希望があると思いますが、予算や土地の形状・広さなどの問題でご要望をそのまま叶えることが難しいこともあるでしょう。
しかし「レキオホーム」のスタッフは、まずはご希望を伺い、お客さまがその間取りや設備に望むことをしっかりとヒアリングすることで、本質をついたご提案をおこない、ご希望に沿った家づくりへとつなげています。
趣味や好きなことを教えてください!
ゴルフが好きですね。現在人並にラウンドできるように練習中です(笑)。
隙間時間にYouTubeを見ながら、スイングの勉強などもしています。
最後に、これから家を建てたいと考えているみなさんにメッセージをお願いします。
ハウスメーカーや建築会社に問い合わせするのは、きっとハードルが高いことだと思います。「家づくりのことが何も分かっていないのに、大丈夫かな」と思う方もいれば、「しつこく営業されたらどうしよう」と不安に感じるかたもいることでしょう。
そんな方はぜひ一度、レキオホームにお越しください。まずはモデルハウスや完成見学会で、実際の家を見ながら自分たちの家づくりについてイメージをふくらませてくださいね。「家づくりについてまだ漠然としている」「レキオホームで建てるかどうか分からない」という方も大丈夫です。土地探しや間取りなど家づくりに関することはなんでも、お気軽にご相談ください。