こんにちは。
沖縄で木造住宅ブランド「レキオホーム」をご提案する大協建設です。
私たちは、まだ沖縄にRC住宅がほとんどだった頃から、沖縄の気候風土にあった木造住宅技術を磨き、手掛けてきました。
そんな私たちについて少しでも身近に感じていただきたいとの思いで、スタッフ1名ずつのインタビューをお届けします。今回はレキオホーム課営業主任の兼次宏樹です。
スタッフインタビュー
早速ですが、兼次さんの普段のお仕事について教えてください。
お客さまのご対応から関連資料の作成・整理などを行なっています。
また、住宅関連の情報収集についても担当していて、建築基準法の改正や新しい省エネ・金融商品、トレンドのデザインなど幅広く勉強しています。
兼次さんがお客さまと接する上で心がけていることはありますか。
はじめてお会いするお客さまは緊張されていることも多いので、話しやすい環境や雰囲気が作れるように心がけています。
また、家は大きな買い物で、ついお金のことに目が行きがちです。
確かに予算は大切ですが、まずは家を建てた後にどんな暮らしがしたいのか、楽しい生活をイメージしていただきます。
その上で、理想の暮らしを叶えられるためにはどんな家が必要なのかを、いただいたご予算の中で一緒に考えていきたいです!
兼次さんから見て、「レキオホーム」の良さは何だと思いますか。

レキオホームは、創立52年の実績がある大協建設の住宅ブランド。沖縄で木造住宅20年の実績を持ちます。建設業だからこその技術力を活かしながら、20年積み立ててきたノウハウで、質の高い家を皆様にお届けできていると感じています。
お客さま一人ひとりに向き合ったきめ細やかな対応もレキオホームの特徴です。
建物のことだけでなく、銀行の相談からお引越しまで、何度も打ち合わせを重ねてお客さまが安心して家づくりができるようサポートしています。
趣味や好きなことを教えてください!
観葉植物を育てることにハマっています。
また、ゴルフや食べ歩きも楽しんでいます!
最後に、これから家を建てたいと考えているみなさんにメッセージをお願いします。
家づくりに関して、最初は皆さん初心者です。
何から進めたらよいのか、何を聞きたいのか、借入や支払いは大丈夫か……。
きっと不安やわからないことだらけだと思います。
私たちはそんな不安に寄り添い、一つひとつお悩みを解決しながら、楽しく打ち合わせを重ねてマイホームの夢を“カタチ”にするお手伝いをしています。
「まだ具体的に決まっていないけれど」という方も大丈夫です。
まずはお気軽にご連絡ください。