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2025.03.13

【スタッフ紹介】レキオホーム課 金城 良和


こんにちは。
沖縄で木造住宅ブランド「レキオホーム」をご提案する大協建設です。
私たちは、まだ沖縄にRC住宅がほとんどだった頃から、沖縄の気候風土にあった木造住宅技術を磨き、手掛けてきました。

そんな私たちについて少しでも身近に感じていただきたいとの思いで、スタッフ1名ずつのインタビューをお届けします。今回はレキオホーム課の金城良和です。

スタッフインタビュー

早速ですが、金城さんの普段のお仕事について教えてください。

お客さまと打ち合わせを重ねて、設計プランを作成していくことをメインに担当しています。その他にも、業者さんとのやり取りなども行なっています。
家づくりについては間取りや設備だけでなく、マネープランについても幅広くご相談ください!

金城さんがお客さまと接する上で心がけていることはありますか。

できる限りお客さまのご要望を反映したいと考えています。
もちろん、ご予算や土地条件などさまざまな制約はありますが、完成したプランを見たお客さまが喜んでくださり「ありがとう」と声をかけてくださるときにやりがいを感じるんです。

金城さんから見て、「レキオホーム」の良さは何だと思いますか。

まずはお客さまの満足度を大切にしている点です。
先ほどお伝えした通り、予算や土地条件が制限される中で、最大限にお客さまのご要望を反映したプラン提案に努めています。

次に、沖縄の土地・気候に合わせた家づくりを心がけていること。
かつては、「沖縄に木造住宅は合わない」という考えもありましたが、気候・風土に合わせた対策を練ることで、沖縄の環境に負けない、木造住宅らしい心地よさがある住まいを提供しています。

最後に、価格と品質です。
広告費を抑えたり、建設会社としての強みを活かし資材をまとめて仕入れたりといった企業努力により価格を抑えながら、高品質の木造住宅をお届けしています。

趣味や好きなこと、お休みの日の過ごし方を教えてください!

子どもが小さいので、家族でお出かけをすることが多いです。
また畑仕事を手伝ったり、テレビゲームをしたりして過ごしていることもあります。

最後に、これから家を建てたいと考えているみなさんにメッセージをお願いします。

家を建てることは一生に一度がほとんどだと思います。
決して安い買い物ではないからこそ、しっかりと打ち合せをして、満足できるおうちを一緒に造っていきたいと思っています。

初めは分からない事だらけだと思いますが、会社全体でしっかりとサポートいたします。
私たちと一緒に、夢のマイホームを建てましょう!