
こんにちは。
沖縄で木造住宅ブランド「レキオホーム」をご提案する大協建設です。
私たちは、まだ沖縄にRC住宅がほとんどだった頃から、沖縄の気候風土にあった木造住宅技術を磨き、手掛けてきました。
そんな私たちについて少しでも身近に感じていただきたいとの思いで、スタッフ1名ずつのインタビューをお届けします。今回はレキオホーム課の比嘉正勝です。
スタッフインタビュー
早速ですが、比嘉さんの普段のお仕事とやりがいについて教えてください。
住宅の建設工事の現場管理を担当しています。
工事の品質や進捗を管理しながら、正確・安全に建設を進める仕事です。
工程がスケジュール通りに、段取りよく進むときにやりがいを感じますね。
比嘉さんがお客さまと接する上で心がけていることはありますか。
現場の工程や構造を分かりやすく説明することを心がけています。
比嘉さんから見て、「レキオホーム」の良さは何だと思いますか。

スタッフ一人一人がお客さまに、真摯に丁寧に向き合っている点です。
施工を担当するスタッフはもちろん、関係するすべてのスタッフが、打ち合わせから完成、引渡しまでお客さまの家づくりを全力でサポートしています。
最後に、これから家を建てたいと考えているみなさんにメッセージをお願いします。
丁寧で正確な工事で、皆さまの住みやすい家づくりをサポートします!
家づくりを検討されている方はぜひ一度、レキオホームの家を見学していただきたいです。
沖縄で木造住宅の家づくりならレキオホームへ
RC住宅に比べて工期が短く、コストを抑えてマイホームが持てる「レキオホーム」。
夏は涼しく、冬は暖かく、台風にも強い沖縄の風土に合った木造住宅をご提案します。沖縄で家づくりを検討されている方は、ぜひお気軽にご相談ください。