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2025.05.15

【スタッフ紹介】レキオホーム課 金城 武一

こんにちは。
沖縄で木造住宅ブランド「レキオホーム」をご提案する大協建設です。
私たちは、まだ沖縄にRC住宅がほとんどだった頃から、沖縄の気候風土にあった木造住宅技術を磨き、手掛けてきました。

そんな私たちについて少しでも身近に感じていただきたいとの思いで、スタッフ1名ずつのインタビューをお届けします。今回はレキオホーム課の金城武一です。

スタッフインタビュー

早速ですが、金城さんの普段のお仕事とやりがいについて教えてください。

住宅の建設工事の現場管理を担当しています。
お客さまとは施工現場でお会いすることが多いです。

金城さんがお客さまと接する上で心がけていることはありますか。

お客さまからの質問には、はっきりと答えることです。
とくに私の専門分野である構造体に関するご質問は、お待たせすることなくお答えすることを心がけています。

では、金城さんがお仕事でやりがいを感じる瞬間は?

お客さまのお引き渡しのタイミングです。
お引き渡しの際に同席し、喜ばれている姿を見るとこちらも嬉しくなりますね。

金城さんから見て、「レキオホーム」の良さは何だと思いますか。

お客さまとの関係が近く、打ち合わせからお引き渡しまで、アットホームな雰囲気で家づくりができることです。
直接お会いするだけでなく、工事の状況をLINEで細かくお伝えすることも多く、近い距離感で家づくりを一緒に進めていきます。
お客さまも質問しやすい関係性なので、安心できるのではないかと思います。

趣味や好きなこと、お休みの日の過ごし方を教えてください!

小学生の孫が3人いるので、一緒に海に行くことが多いです。

今後、チャレンジしてみたいこと、やってみたいことはありますか。

重機の資格を取得して、これまで以上に積極的に外構工事に取り組んでいきたいです。

最後に、これから家を建てたいと考えているみなさんにメッセージをお願いします。

ライフスタイルに合った、つくりたい間取りが叶うのが「自由設計の家」の魅力です。
レキオホームは、デザインのテイストも豊富で、さまざまなバリエーションに対応できます。
「住みたい家」を叶えたいという方は、ぜひ一度ご相談ください!

沖縄で木造住宅の家づくりならレキオホームへ

RC住宅に比べて工期が短く、コストを抑えてマイホームが持てる「レキオホーム」。
夏は涼しく、冬は暖かく、台風にも強い沖縄の風土に合った木造住宅をご提案します。沖縄で家づくりを検討されている方は、ぜひお気軽にご相談ください。