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  • コラム
2026.02.12

【スタッフ紹介】レキオホーム課 玉城慧太郎

沖縄で木造住宅ブランド「レキオホーム」をご提案する大協建設です。

私たちは、まだ沖縄にRC住宅がほとんどだった頃から、沖縄の気候風土にあった木造住宅技術を磨き、手掛けてきました。

そんな私たちについて少しでも身近に感じていただきたいとの思いで、スタッフ1名ずつのインタビューをお届けします。今回はレキオホーム課設計担当の玉城慧太郎です。

早速ですが、玉城さんの普段のお仕事について教えてください。

お客さまのご要望を伺い、設計プランのご提案を行っています。

どんなデザインにもお答えできますが、特に得意なのはホテルライク。生活感を上手に隠しながら、快適な暮らしができる間取りのご提案です。

玉城さんがお客さまと接する上で心がけていることはありますか。

お客様のご要望をしっかり伺い、整理しながら進めることです。

お打ち合わせを始めた段階では、さまざまな理想があると思います。でも、あれもこれもと全て詰め込めようとすると、暮らしづらい間取りになってしまったり、予算を大幅にオーバーしてしまったりすることも…。

そのため、まずは叶えたいことを全てお伺いして、ライフスタイルに合わせて優先順位を一緒につけていきながら、お客さまにとって本当の意味で暮らしやすく魅力あるプランをご提案するようにしています。

玉城さんから見て、「レキオホーム」の良さは何だと思いますか。

RC造より低価格で、自由設計による住まいがご提案できる点はレキオホームの強みです。

価格を抑えながらも、プランをしっかり熟考してご提案するため、安心して任せていただきたいです。

お休みの日の過ごし方を教えてください!

小学生の子どもと一緒に過ごすことが多いです。

最近は、子どもがYouTubeでゲーム実況の配信をはじめたので、もっぱらその手伝い。動画編集もおこなっています!

最後に、これから家を建てたいと考えているみなさんにメッセージをお願いします。

私たちの仕事は、お客さまの理想の家をカタチにすること。

予算のことを考えると躊躇してしまうかもしれませんが、まずは、やりたいことを全て教えていただきたいです。その上で、実現できるように情報を整理し、最適なプランをご提案します。

一緒に、すてきな家づくりを叶えましょう!