こんにちは。
沖縄で木造住宅ブランド「レキオホーム」をご提案する大協建設です。
私たちは、まだ沖縄にRC住宅がほとんどだった頃から、沖縄の気候風土にあった木造住宅技術を磨き、手掛けてきました。
レキオホームは読谷村にある建設会社「大協建設」の住宅ブランドです。
家を建てる際によく聞くのは、ハウスメーカーや工務店だと思いますが、建設会社で建てる場合、家づくりに何か違いがあるのか気になる方も多いのでは。
そこで今回は、建設会社の家づくりの特徴をご紹介します!
そもそも建設会社とは?

建設会社とは、大型建築物や土木工事など、大規模なプロジェクトを請け負う企業のことです。中には、学校や図書館などの公共施設の建設を行う会社もあり、皆さんの暮らしに身近な建物や道路・橋梁などを手掛けています。
私たち大協建設でも、読谷村パークゴルフ場や読谷村地域振興センター、読谷村中学校校舎、具志川職業能力開発校をはじめ、沖縄県立博物館・美術館のプロジェクトの一員を担うなど、沖縄本土で多くの建設に携わっています。
建築会社で家を建てるメリットは?

建築会社で家を建てる大きなメリットは、専門的な技術力の高さにあります。
多岐にわたる建設プロジェクトに対応しているため、ハウスメーカーや工務店にはない経験を持っています。
中でも、私たち大協建設が得意とするのが土地の造成です。
目的や用途に合わせて区画や形を整えることですが、土地に傾斜や高低差があったり、地盤が軟弱であったりする場合に土地造成工事が必要となります。
代々受け継いでいる土地や購入を検討している土地の場合、造成費用がどれくらいかかるのか、一見わからないものです。
そこで私たちは購入前などに一緒に土地を見学に行き、造成費用や期間などのアドバイスを行なっています。
また資材調達においても、単体ではなく複数仕入れることでコストを抑えることが可能です。
例えば、ユニットバスやキッチンは他社に比べてお得なものはあるため、品質が良いものを価格を抑えて取り入れたい場合はおすすめです。
高い技術力を持つ大協建設の住宅ブランド「レキオホーム」
木造住宅ブランド「レキオホーム」は、建設会社・大協建設が手掛けています。
建設会社として培ってきた技術やノウハウは、日々、社内で共有することで高い技術力を活かした木造住宅をご提案しています。
沖縄での家づくりは、お気軽に「レキオホーム」へご相談ください。